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2018年4月号発売!


『スポーツイベント・ハンドボール2018年4月号』が発売になりました。

お近くの書店や、弊社オンラインショップ富士山マガジンサービス雑誌オンライン(デジタル版のみ)Amazonからご購入できます。

 

表紙:上段左から佐藤陽太(駿台甲府高)、蔦谷大雅(大体大浪商高)、安田つぐみ(富岡東高)、中段左から阿礼梨那(飛騨高山高)、植松花乃(佼成女高)、窪田礼央(氷見高)、岡田彩愛(高水高)、下段左から前田紗良(北陸高)、千葉夏希(不来方高)、榎本悠雅(藤代紫水高)

表紙:上段左から佐藤陽太(駿台甲府高)、蔦谷大雅(大体大浪商高)、安田つぐみ(富岡東高)、中段左から阿礼梨那(飛騨高山高)、植松花乃(佼成女高)、窪田礼央(氷見高)、岡田彩愛(高水高)、下段左から前田紗良(北陸高)、千葉夏希(不来方高)、榎本悠雅(藤代紫水高)

 

4月号では3月末に開催される注目の大会をクローズアップ。全国高校選抜大会(高校センバツ)、春の全国中学生選手権大会(春中)、JHLプレーオフの展望をお届けします。それに合わせて今月号では、高校センバツで活躍が期待される高校生たちが表紙を飾ります。

最初に特集するのは高校センバツ。予選を勝ち上がり出場権をつかんだ全82チームの大会にかける思いをお伝えしていくとともに、編集部が注目する男女30人の有力選手たちをクローズアップしていきます。
続いては、氷見を舞台に開催される春中。こちらも高校センバツ同様、出場チーム、注目選手を紹介します。
加えて今回は、これから戦いに挑む中高生に向けて、高校センバツや春中を経験し、現在日本リーグで活躍する先輩たちからのメッセージをお届けします。お見逃しなく。
最後はJHLプレーオフ。今回から新しく4チームでのステップラダー方式が採用され、3日間にわたって熱戦が繰り広げられることでしょう。過去のデータから大会の行方を占い、出場する8チームの大会への意気込みをお伝えします。また、2年連続でJSPORTSのリポーターを務め、芸能界きってのハンドボール通のヤハラリカさんにプレーオフの楽しみ方について聞きました。

さらに4月号から本場ヨーロッパを中心に取材を重ねてきた服部由紀さんによる『From the MIXED ZONE』と、中学界の新たな流れとなりつつある中学生クラブチームを紹介していく『中学生クラブチーム探訪記』の2つの新連載がスタート。このほかにも、日本リーグの終盤戦、チャレンジディビジョンのリポートや、男子ジュニア代表の合宿、コーチ・レフェリーシンポジウムのようすなど、盛りだくさんの内容でお届けします。

 

 


4月号はお近くの書店、または弊社オンラインショップ富士山マガジンサービスAmazonから購入可能です。

お得なデジタル版は、富士山マガジンサービス雑誌オンラインで配信中です。