rss
  • Home  »   » 
    • 2018年10月号のコンテンツ公開 全中、全小、アジア大会をリポート!
更新情報

2018年10月号のコンテンツ公開 全中、全小、アジア大会をリポート!


『スポーツイベント・ハンドボール2018年10月号』(9月20日発売)のコンテンツを公開しました。

コンテンツ公開にともない、 本日から10月号の注文予約を始めます。ご予約いただいた方には、通常よりも早く発送いたします。10月号の予約は弊社オンラインショップからとなります。

 

(上段左から)坂守華怜(鶴城中)、親泊寛粋(神森中)、(中段左から)高来葵美(芦城中)、下川陽向(大体大浪商中)、(下段左から)岩根こころ(岩国中)、比嘉楓(美東中)、竹下晴日(平田中)、二木彪悟(若松中)

(上段左から)坂守華怜(鶴城中)、親泊寛粋(神森中)、(中段左から)高来葵美(芦城中)、下川陽向(大体大浪商中)、(下段左から)岩根こころ(岩国中)、比嘉楓(美東中)、竹下晴日(平田中)、二木彪悟(若松中)

 

中学生、小学生が日本一をめざして争われた全国中学校大会(全中)、全国小学生大会(全小)を10月号で特集します。両大会ともに優勝チームを中心に、暑い夏を駆け抜けたチーム、選手の活躍ぶりをお届け。

そして9回目となった全国中学生クラブチームカップも10月号でお伝えします。過去最多の41チーム(男子21、女子15)が参加と、ますますの盛り上がりを見せています。全中に負けず劣らずの熱戦を展開した中学生チームの姿をぜひご覧ください。

また、インドネシアで開催された“アジアのオリンピック”とも呼ばれるアジア大会では、悔しい1点差の敗戦を喫した日本男女代表をリポート。惜しくもメダルを逃した男子代表は1月のアジア選手権からなにが変わったのか。女子代表が準決勝で敗れた原因はなんだったのか。アジア大会での戦いを振り返りました。

そのほか、9月号で速報でお伝えした世界学生選手権の詳細も10月号に掲載しています。日本球界初の世界一になった女子代表、初出場から55年経ちついにメダルを手にした男子代表の戦いぶりをあますことなくお伝えします。

そして発売直後の9月22日から開幕する第43回日本リーグの展望も占いました。各チームを戦力を分析し、編集部がチームのキーマンをピックアップ。来年3月まで続く長期戦をどのチームが制するのかを、この記事で予想してみはいかがでしょうか。

このほか、各地で開催されたジャパンオープンなどの全国大会、ビーチハンドの大会や、世界女子ユース選手権、日韓中ジュニア交流競技会などのようすもお伝えします。

10月号の内容は、以下のとおりです。

 

 

10月号の発売日は9月20日。発売日より前にご注文いただいた方は、通常よりも早く発送いたします。予約は弊社オンラインショップにて。

※ご予約いただいた方でも、発送状況の関係で発売日を過ぎてのお届けになる場合がございますので、あらかじめご了承ください