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2019年6月号のコンテンツを公開しました


『スポーツイベント・ハンドボール2019年6月号』(5月20日発売)のコンテンツを公開しました。

本日から6月号の注文予約が可能です。ご予約いただいた方には、通常よりも早く発送いたします。6月号の予約は弊社オンラインショップからとなります。

 

表紙:上段左から、奥村由紗(芦城中)、山田俊輔(明倫中)、中段左から、池内葉月(岩崎中)、畑中大靖(氷見北部中)、和田拓馬(大体大浪商中)、下段左から、田中琉那(氷見十三中)、小鱗皇晟(大分中)、武江真穂(東久留米西中)

表紙:上段左から、奥村由紗(芦城中)、山田俊輔(明倫中)、中段左から、池内葉月(岩崎中)、畑中大靖(氷見北部中)、和田拓馬(大体大浪商中)、下段左から、田中琉那(氷見十三中)、小鱗皇晟(大分中)、武江真穂(東久留米西中)

 

6月号のメイン特集は、3月末に富山県氷見市で開催された第14回春の全国中学生選手権大会(春中)です。小学生時代からの豊富な経験を活かし、頂点まで駆け上がった男子・明倫中(福井)と、圧倒的な強さで春中を初制覇した女子・芦城中(石川)をクローズアップしています。そんな両校をはじめ、出場チームの戦いぶりをお伝えします。そのうえ、今大会でインパクト抜群の活躍を見せた選手たちもピックアップしました。

さらにレギュラーシーズンの数字から、日本リーグ所属の各チームの第43回JHLを振り返りました。選手1人ひとりの数字や、全体の数字から、2018-19シーズンの各チームの状況を詳しく分析しました。また、本誌連載「Voice of Handball」などでおなじみのスポーツライター久保弘毅さんに、男女各18チームから1人ずつ、印象に残った選手を取り上げてもらっています。それとともに編集部からも新人ながらチームにしっかりと貢献したルーキーたちも紹介しています。

そのほか高校卒業後にさらなるハンドボール技術の向上や、将来の夢の実現をバックアップしてくれる大学紹介や、世界大会などに向けて着々と強化を進めている日本代表情報、大学再デビューを果たした宮﨑大輔特集なども掲載しています。

 

6月号の詳しいコンテンツは以下のとおりです。

 


 

6月号の発売日は5月20日。発売日より前にご注文いただいた方は、通常よりも早く発送いたします。予約は弊社オンラインショップにて。

※ご予約いただいた方でも、発送状況の関係で発売日を過ぎてのお届けになる場合がございますので、あらかじめご了承ください